扉を開けると本の向こう側の世界が広がっていた。

猫町倶楽部とは、参加者が毎回課題図書を読了して集まり、
それぞれの気付きをアウトプットすることで学びを深め合う読書会です。

NEWS - お知らせ -

2019年10月04日
幻冬舎より『読書会入門 人が本で交わる場所』が発刊されました。
2019年07月01日
【重要】猫町倶楽部からのメール受信許可のご確認をお願いします。

What's New - 最新読書会情報 -

これから開催予定の読書会をお知らせします。各読書会に参加をご希望の方は、【開催スケジュール・読書会参加お申込み】よりお申し込み下さい。

ゲスト:森村 泰昌『自画像のゆくえ』
東京藝術部 2020年4月5日(日) 受付開始16:00 読書会&トークショー16:20~19:15 懇親会19:15~21:15 ゲスト:森村 泰昌『自画像のゆくえ』
参加締め切り ※新型コロナウイルスの感染拡大の状況を踏まえ、止む無く開催を延期させていただくことになりました。お申し込みいただいた方には順次ご返金処理対応のメールをお送り致します。メールが届きましたらご確認をお願いいたします。改めての開催日が決まりましたらお知らせいたしますので、それまでしばらくお待ちください。

4月の東京芸術部は、現代美術家の森村泰昌さんをお迎えして開催します。



課題本は
  
  森村 泰昌『自画像のゆくえ』(光文社新書)

【ゲストプロフィール】
森村泰昌(もりむら・やすまさ)
1951年、大阪市生まれ。美術家。京都市立芸術大学美術学部卒業、同大学美術学部専攻科修了。
1985年、ゴッホの自画像に扮するセルフポートレイト写真『肖像・ゴッホ』を発表。以降、今日に至るまで、一貫して「自画像的作品」をテーマに作品をつくりつづける。国内外で多くの展覧会を開催。ヨコハマトリエンナーレ2014ではアーティスティック・ディレクターを務める。
2016年、「森村泰昌:自画像の美術史 ――『私』と『わたし』が出会うとき」(国立国際美術館)を開催。
2018年、大阪北加賀屋に「モリムラ@ミュージアム」をオープン。
著書に、『踏みはずす美術史』(講談社現代新書)、『美術、応答せよ!』(筑摩書房)など多数。2011年、一連の芸術活動により紫綬褒章を受章。
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柴田元幸が月曜会にやってくる第10弾! エリック・マコーマック『雲』
名古屋文学サロン月曜会[文学] 2020年4月26日(日) 受付開始13:00 読書会&トークショー13:30~18:30 懇親会19:00~21:00 柴田元幸が月曜会にやってくる第10弾! エリック・マコーマック『雲』
参加締め切り ※新型コロナウイルスの感染拡大の状況を踏まえ、止む無く開催を延期させていただくことになりました。お申し込みいただいた方には順次ご返金処理対応のメールをお送り致します。メールが届きましたらご確認をお願いいたします。改めての開催日が決まりましたらお知らせいたしますので、それまでしばらくお待ちください。

「柴田元幸が月曜会にやってくる第10弾!!」

4月の名古屋文学サロン月曜会ー藤が丘本店は、毎年恒例になっている翻訳家の柴田元幸さんをゲストにお招きしての読書会&トークイベント。今年で10年目!第二部では今年も 柴田さんが添削指導する翻訳教室やります。

課題本は
エリック・マコーマック著 柴田元幸訳『雲』 (海外文学セレクション)
詳細・お申し込みはこちら

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最新の開催結果
第19回フィロソフィア東京読書会 濱野ちひろ「聖なるズー」
第19回フィロソフィア東京読書会 濱野ちひろ「聖なるズー」
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  • 名古屋シネマテーブル水曜会

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